プレミアムエッセンスカラー

雰囲気を変えるのにカラーチェンジ!色を変えると気分も変わる!

サイト内検索

長さを変えずに雰囲気を変える!

カラーチェンジで簡単に気分を変える!

退色していた髪の毛をしっかり色を入れる事でツヤがでます!

長さを変えずにカラーチェンジで気分を変える★

今回のお客様

40代のリピートのお客様。

来店周期・来店理由

1ヶ月に1度

白髪が気になる。
カラーを楽しみたい

メニュー

プレミアムエッセンスカラーエステ

労わりながら施術をしていく

カットはなしで、メインはヘアカラーと毛髪補修ヘアエステ!

しっかり労わりながら髪の毛、頭皮ケアもしていきます!

ヘアカラーも優しくなるべくダメージを出さないように!

しっかり頭皮から髪の毛まで労わっていきます!

ヘアカラーもどれだけ傷めないかで1か月後、2か月後の状態に関わってくる

どれだけ傷めないかを考えていかなくてはいけません!

ダメージを出すと後々困ります!

なので、leaLEAではヘアカラーも如何に傷めないかを考えて施術をしています!

ヘアカラーを楽しむ為に大切な事。

ダメージを出さない!

髪型を楽しむうえで一番大切な事。

ダメージを出さない!

ヘアカラーをしているからダメージになるのは仕方ない!

そんな事はありません!

どれだけヘアカラーでダメージを出さないか?

これは美容室でとても大切な事。

leaLEAでは、プレミアムエッセンスカラーは繰り返しヘアカラーをしてもツヤ髪を目指せるようにと考えています!!

アルカリカラーは、カラーリング効果が高い反面、キューティクルをひらくことで

髪へのダメージと、色持ちに不安がありました。弱酸性カラーは、

髪へのダメージが低い分、カラーリング効果に課題がありました。

「早く染まって色持ちもよく、さらに、髪や地肌へ負担が少ない。」

そんな理想のヘアカラーをカタチに!

できる限りアルカリ度数を低く抑え、

酸素のチカラで色素の反応速度を早めて素早く・美しくカラーリング。

そして、刺激や臭いも少なく抑えることも可能にしたのが、独自のテクノロジーです。

酸素のチカラで、早くやさしい色に染める

カラーリングの仕組みそのものを見直し、酸素に着目したカラー剤です。

“早染め=キツイ薬剤”というイメージを連想しがちですが、「酸素」を多く取り込む仕組み成分で色素の反応速度をアップし、

早染めなのに髪色のやさしい染め上がりを実現しました。

刺激をおさえ、頭皮のピリピリを大幅に軽減

「薬用炭」を配合することで、頭皮の刺激や髪のダメージの原因のひとつとなる1剤のアルカリ成分を減らすことに成功しました。

これまでヘアカラーの刺激で悩んでいた多くの方々からお喜びの声をいただいております。

天然植物エキスが地肌をいたわる

弾力のあるしなやかにまとまる髪へのアプローチ。

それはヘアカラーをする時から始まっています。

お客様の地肌のことを最優先に考えてつくられたヘアカラー2剤は、

3つの植物エキス、

  • グアイアズレン
  • アラントイン
  • アロエエキス(保湿剤)

を配合しています。お客様の頭皮もいたわります。

後処理でより色持ちを良くし、カラー後のかゆみやツッパリを軽減!

カラーリング後、頭皮や毛孔に残った薬剤をしっかり取り除く、頭皮の健康を考えたカラー薬液除去リンス。

染毛後のつっぱり感やフケ・かゆみを抑え、カラーの色持ちをアップさせるアフターリンスもしっかりします。

ヘアカラーとしての色彩美とともに、髪本来の美しさと地肌へのいたわりを。

その答えはケミカルよりも、ナチュラルなテクノロジーの中にありました。

ヘアカラーそのものをゼロから見直し、クリアな発想から生まれた。

すべての女性をより美しく、サロンスタイルをよりクリエイティブに。

今までのアルカリカラーでも、弱酸性カラーでも、ただの早染めでもない!83.19%もの美容液成分を配合することで、髪と地肌をいたわるカラーとは!?

ヘアカラーを楽しむ為のトーンダウン!

一度明るくなっているので色を入れても退色します!

その退色する過程も楽しむのがヘアカラー!

なので今回はトーンダウン!

色を濃く入れる事でより綺麗に見えます!

今回はマット系に!

基本的に寒色系が好きです!

寒色系でも少しの色の配合で見え方が変わります!

ヘアカラーは少しの変化で楽しめます!

今回は退色した髪の毛にしっかり色を入れてトーンダウン!

1か月後、2か月後に色が変わっていてまた違った見え方になります!

色が変わると気分も変わります☆

長さを変えたくないときなどはカラーチェンジで髪色を楽しみましょう♪

URL
TBURL

COMMENT ON FACEBOOK

Return Top